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ボランティア活動の一環としてジョブシャドウ(文部省HPをご参照下さい。)を取り入れます。
平成20年9月まで国分寺駅北口開発用地にて毎週金曜日の夕方に、町興しミニコンサートを行っています。
後援:国分寺市・国分寺市観光協会・国分寺市教育委員会
夢の里の会の誕生経緯
夢の里の会長の親友と会い「夢の里」(曲名)が出来たから歌を聴いて欲しいと話し、夢の里の歌を聴いてもらいました。この歌は夢の里の付近の美しい四季の風景がとてもよく描かれているからと、国分寺市観光協会会長を紹介され、会長に「夢の里」(曲名)の歌を聴いて頂きました。この作品を国分寺市観光協会会議にかけて、観光協会の推奨にしようと話しが進みました。その後、国分寺市観光協会会長より会議の結果、「夢の里」(曲名)の作品を、国分寺市観光協会の推奨にすることに決定したと話しを受けました。
色々と国分寺の話を交わし会長の素晴らしい人柄が滲み出ていると感じました。そして、「武蔵国分寺」と国分寺の民謡「姿見の池」なども作って欲しいと依頼されました。「武蔵国分寺」「一度来なされ国分寺」「姿見の池」の3作品が新たに国分寺市観光協会の推奨を受けました。
国分寺市市報にも「夢の里」「武蔵国分寺」「一度来なされ国分寺」「姿見の池」の4作品が紹介されました。
夢の里の会長が国分寺市社会福祉協議会と交流があり、ある時国分寺市社会福祉協議会のバザーにボランティアで参加して欲しいとの話しを受け参加させて頂きました。その後、国分寺市社会福祉協議会のボランティア活動も活発に進んで来ました。国分寺市社会福祉協議会会長・局長から社会福祉協議会の歌を作って欲しいと依頼されました。そして「武蔵野の森に」が完成しました、これから国分寺市社会福祉協議会の歌にして頂きました。あと1曲「国分寺青少年のサンバ」も作って欲しいと依頼され歌とダンスの作品を作りました。
この作品を国分寺市社会福祉協議会の福祉チャリティーショー(国分寺いずみホール)で披露致しました。国分寺市社会福祉協議会役員全員が集まり開催され、とても盛大に行われました。
この様にして夢の里の会は、地域との交流やボランティア活動を通じ国分寺を盛り上げて町興しをして行こうと言う団体です。夢の里の会は国分寺市・国分寺観光協会・国分寺社会福祉協議会の後援を頂き、活動しています。国分寺市に係わるオリジナルソングを中心に町興しコンサートやチャリティーコンサートも行っています。お祭りや地域活動への参加や通して歴史などを伝えていけるようこれからも幅広く活動して行きます。
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こちらが「夢の里」です。
所在地:東京都国分寺市東元町3−9−5
電 話:042(321)2097
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「お鷹の道」がすぐそばにあります。
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